占い師が子どもを育てたら。

この占い師、二児の母につき。シンママフォーチュンテラーのブログです。

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2年生4~6月のあしあとシートが到着。

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というわけで……

パープルの2年生4~6月のあしあとシートが到着しましたf:id:siosaido1:20170714115704j:plainZ会

 

Z会は1年生から開始しまして、2年目ということですねー。

2年生の駆け出しは……

 

4月号 国語85点 算数80点

5月号 国語100点 算数100点

6月号 間に合わなかったみたいであしあとシートに結果が載ってない(笑)

 

と、なかなか順調。

4月号では問題を抜かしてやらないまま提出するなど(ぇー……)不注意な点が見られましたが、やばいよ! とせっついておいたら5月号では改善したようですね。

 

私が苦手とする経験学習(親が苦手にしてどうすんだ)も、かなり楽しんでやっているみたいです。

 

実は私は、Z会の丸つけはするけど、提出物は基本、目を通さないで出させます。

親が直したら絶対100点取れるけど、どこがマズイのか本人にわかりづらいしね……

その分、後からこうしてシートにまとめてくれたりするので、親もわかりやすい!

 

あしあとシートによれば、算数は

  • 筆算は2年生算数における山場のひとつ
  • 9月から3ケタの筆算が出る
  • 繰り上がりや繰り下がりの筆算では、メモを書くことが計算ミスを防ぐ秘訣

という気になる記述がありました。

もう3ケタの筆算やるんですねー。

算数苦手なママがますますついて行けなくなります……f:id:siosaido1:20170714115822j:plain

私は小学生の、たぶん4・5年生の頃から、算数が圧倒的に苦手になり、国語でかなりいい点数が取れても、算数は最悪で10点を取ったことがありました。

しかも、サボってではありません。真面目にテストを受けてです(笑)

 

笑いごとじゃないんだけどね……

 

近々にママがわからなくなることがわかりきっているので、それまでにひとまず得意意識を持っていてほしいな、と願うのです。

 

私は勉強に関して、小学生のとき褒めて伸ばしてもらえなかったし、怒られることばかりで勉強に苦手意識ばかり持っていました。

小学生で既にかなり文系寄りで、国語だけはそれほど悪かった記憶はないけど、算数が全部帳消しにしちゃって怒られてばっかりでした(笑)

 

勉強しても頑張りを認められることはなかったから(点数が出ないのはやってない証拠みたいなね)、やる気もでなかったなー。。。

 

だから、子どものことは、点数よりも「毎日頑張っていること」そのものを、たくさん褒めてあげたいと思っています。

 

でも、さすがに夏休みは、毎日頑張らせるのは大変です……トホホ(笑)

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